【実況レポート】2回目の黒ニンニクづくり・試食編(16日目)

昨年末にスタートした2回目の黒ニンニク作り、最初に炊飯器にセットしてから2週間以上たちました。

そろそろいいんでないかいと、1つ試食をしてみることにしました。

穏やかな正月休みの日の午後4時過ぎ。

傾いた日の光と炊飯器という、なかなかシュールな構図でございます。

炊飯器のフタを開けてみますと、まだ水滴がついています。

ニンニクの外皮が茶色くなっているのは元旦に確認済みです。残念ですが。

中くらいサイズのものを試食してみましょう。

皮は湿気を帯びたような状態ですので、パリパリとめくれてくれません。

中身は見事に真っ黒になっています。

食べてみたところ「美味しい!」

ただし触感が物足りない。もう少し固くなってほしいところです。

ワタクシが白い皮の黒ニンニクを求める理由のひとつが、むいた後の皮。
これがG、つまりゴキ〇リの死骸を連想させるんですよ・・・。

ともあれ、もう少し保温を続けたら身が固くなるんではないか?

というわけで再度炊飯器をセットしました。時刻はただ今午後4時16分。

次回のニンニクレポートは完成版の試食となります。乞うご期待!

炊飯器に加えて室内のニャンがにらみをきかすという。さらにシュールな構図となりました。

 

 

 

 

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